COOPERATION

社会の課題に、 みんなでスクラムを組んで 立ち向かう。

ラグビーの枠を超え、専門的な知見を持つ方々と手を取り合い明るく、エネルギーをもって社会課題の解決に挑む取組みを行っています。 レッドハリケーンズ大阪は、関わってくださる方々と共に考え、動き、つながる。長期療養児の子どもたちの自立支援や、がん治療研究の応援を継続的に実施し、笑顔で暮らせる社会をめざし、また力強く推進しています。

環境活動する選手たち
REDHURRICANES OSAKA

長期療養児支援活動

こどもたちの青春と自立を応援。

レッドハリケーンズ大阪は、認定NPO法人Being ALIVE Japanが運営する、長期治療を必要とするこどもの自立支援とコミュニティの創出を支援する「TEAMMATES」事業に参画しています。当事業は、長期療養中の児童がスポーツチームの一員として入団し、定期的に練習や試合等のチーム活動に参加する事業です。

※認定NPO法人Being ALIVE Japan(東京都世田谷区、理事長:北野華子)

楠本 陸人
楠本 陸人
高橋 リオ ジェイコブ
高橋 リオ ジェイコブ
勝羅 幸翔
勝羅 幸翔

deleteC大作戦

みんなの力で、
がんを治せる病気に。

レッドハリケーンズ大阪は、「みんなの力で、がんを治せる病気にすること」をミッションに掲げる認定NPO法人deleteCが実施する「deleteC大作戦」に、2022年より参加しています。「投稿」「買い物」「学び」など、誰もががん治療研究の応援に気軽に参加できるカジュアルソーシャルアクション(CSA)を通じて、寄付と啓発で、がん治療研究を応援しています。

※認定NPO法人deleteC(東京都港区、代表理事:小国士朗)

ABOUT deleteC

みんなの力でがんを治せる病気にする
プロジェクト